めんどくさい研究所

めんどくさい研究所

ABOUT

めんどくさい研究所は
労働環境の「めんどくさい」を徹底して研究する
ユーザー参加型の労働環境改善活動です。
めんどくさい研究所では、「めんどくさい業務」とは一体なんなのか?
どうすれば解決することができるのか?ITツールで解決できることなのか?などを、
研究メンバーと働き方の専門家で、多角的に研究・追求していくサークル活動です。

FLOW

オンラインチャットを利用した、効率的で効果的、
そして気軽に参加できる意見交換の場を創出します。
ENTRY
研究所メンバー登録
研究所メンバー登録
研究所メンバーに登録すると、めんどくさい研究所のチャットへの招待メールが来ます
ONLINE
MEETING
オンラインミーティング
オンラインミーティング
興味のあるテーマのチャットルームに参加申し込みをし、期間内にルーム内でディスカッションを展開し、課題を抽出します
※ルーム人数制限あり
CRUSH
MEETING
(OFFLINE)
クラッシュミーティング
クラッシュミーティング
(オフライン)
めんどくさい研究所の特別研究員と一緒に、提議された議題を元に「めんどくさい」をクラッシュする、オフラインミーティングを開催します
ONLINE
SHARING
オンラインシェアリング
オンラインシェアリング
ミーティングで分析した解決方法を実際の業務改善に活用してもらい、実践効果をチャットで他の研究所メンバーにシェアします
REPORT
UP
レポートアップ
レポートアップ
ミーティングの解決方法やシェアした実践結果を記事化し、webに掲載。同時に研究所からの意見陳述書として研究所メンバーに配布します
研究所メンバー登録
ENTRY
研究所メンバー登録
研究所メンバーに登録すると、めんどくさい研究所のチャットへの招待メールが来ます
オンラインミーティング
ONLINE
MEETING
オンラインミーティング
興味のあるテーマのチャットルームに参加申し込みをし、期間内にルーム内でディスカッションを展開し、課題を抽出します
※ルーム人数制限あり
クラッシュミーティング
CRUSH
MEETING
(OFFLINE)
クラッシュミーティング
(オフライン)
めんどくさい研究所の特別研究員と一緒に、提議された議題を元に「めんどくさい」をクラッシュする、オフラインミーティングを開催します
オンラインシェアリング
ONLINE
SHARING
オンラインシェアリング
ミーティングで分析した解決方法を実際の業務改善に活用してもらい、実践効果をチャットで他の研究所メンバーにシェアします
レポートアップ
REPORT
UP
レポートアップ
ミーティングの解決方法やシェアした実践結果を記事化し、webに掲載。同時に研究所からの意見陳述書として研究所メンバーに配布します

MEMBER

めんどくさい研究所は、
現場で働く皆さんと、働く「めんどくさい」を研究しています。
研究員は主に入社5年以内の管理職ではない社歴・配属歴の短い会社員の方
(年齢制限ではなく、現組織に馴染みの浅い方)にご参加頂いております。
木暮 太一
めんどくさい研究所 特別研究員
Taichi Kogure
木暮 太一

経済入門書作家、TVコメンテーター
一般社団法人教育コミュニケーション協会代表理事

慶應義塾大学経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。説明能力と、言語化能力に定評があり、大学時代に自作した経済学の解説本が学内で爆発的にヒット。現在も経済学部の必読書としてロングセラーに。
相手の目線に立った伝え方が、「実務経験者ならでは」と各方面から高評を博し、現在では、企業・団体向けに「説明力養成講座」を実施している。フジテレビ「とくダネ!」レギュラーコメンテーター、NHK「ニッポンのジレンマ」などメディア出演多数。『「自分の言葉」で人を動かす』『カイジ「命より重い!」お金の話』など著書多数、累計135万部。

REPORT

クラッシュミーティングで研究・分析したレポート結果を公開します。

MERIT

めんどくさい悩みを
共有し、共感できる
仲間と出会える
Merit
めんどくさいを打破する
論理的思考が身に付く
Merit
自主的・自発的に
現場を変えていく
モチベーションを作れる
Merit

Q&A

Q めんどくさい研究所の目的って?
働く上での「めんどくさい」を徹底的に研究・分析して、よりポジティブに、働きやすい労働環境を、みんなで創り上げていくのが活動目的です。
Q 何をどうやって分析するの?
みんなが仕事で思う「めんどくさい」を、働き方の専門家と一緒に、一体なぜそれが「めんどくさいのか」を分析・考察し、「めんどくさくなくなる」解決方法を導きだしていきます。
Q どうやって解決するの?
導きだした解決方法を、実際に職場に持ち帰ってもらい、実践してもらいます。実践後、効果の「ある」「なし」や更なる改善策をフィードバックしてもらい、その内容を記事化し、一般に広く公開します。同時に意見陳述書として、実験結果を取りまとめた資料を配布し、企業提出などにお役立て頂ければと考えております。

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